第10回
ゲスト:京本政樹(天王星人−)
新コーナー
【真実を読む】
持ち寄ったニュースの中から1つだけ細木先生が真実を読み解きます!
名倉潤:
■スマトラ沖地震
昨年12/26(2004)にインドネシア スマトラ沖でM9.0の巨大地震が発生。インド洋沿岸各国に多大な津波の被害を起こした。死者数22万人以上。
について読み解いてくださいました。
日本にもこれから歯止めのきかない恐ろしい天変地異が起きます
場所は「東京」。
大変な地震、津波がきます。当たるのがいいのではなく、
それを回避できるお話をした方が良いと思います。
助かり方を教えます。
震災に遭遇しても 3日間は命を守る方法
まずね 神を信じることです
“自然界大神”をもっと尊重して認めること
“自然界大神”とは
人間が生きていく上で絶対的に必要なものを無限に供給してくれる働き
太陽・月・雨・風のようなことを言う いろんな恵のこと。
人間が人間の心をもう一度生かし保つこと
便利さゆえに人間の心は寒〜くなっちゃった 人間の心を捨てたんです
自然に感謝し調和を保つこと
震災に遭遇しても 3日間は命を守る方法・・・
スリッパとビニールを用意してください。
震災で逃げる時に火災が起きる場合がある、そのときに煙を吸わない方法があります。
・透明のビニール袋を持ち歩く
空気を入れて顔全体にかぶるようにする。そうすると酸素も吸え、目も見えます。
子供にも練習させると良い
・スリッパを枕元に置く
玄関行く前にガラスなどささるため。枕元に置くこと。
・顔ふきタオルも1枚準備しておく
首に巻くだけで毛布一枚掛けたくらいの暖かさがあります。
それは万能の働きをします。
逃げ場所として狭いところ、「トイレは安全」。
ドアは開けたままでおきます。
備えが無ければ憂いが出ます
口で言うのではなく実行して下さい。これくらいのことはお金がかからない。災害、震災にあわないで「よかったね」と言える人間になって欲しい。
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