【知行合一(ちこうごういつ)】
知ることと 行う事は一体
【万象帰心(ばんしょうきしん)】
すべての根源は心 原点に帰って考えるべき
【目から鱗が落ちる】
何かがきっかけとなり急に視野が開けて物事が理解できる
【京都議定書】
1997年12月「地球温暖化防止京都会議」で採択された議定書。先進国の温室効果ガス消滅の数値目標が定められた。
【安岡正篤(陽明学者)】細木先生の恩師
東洋思想・人間学の権威 政財界のリーダーの育成・教化につとめた
【和顔愛語】
和やかな笑顔と言葉で人に接する心を持つこと